LED電球の歴史

LED電球は今でこそいろんな種類がありますが、
出始めの頃は省エネにはなるんだろうけどデザインが…という感じでした。
そんな中2014年にMakuakeに登場したのが
SiphonというLED電球でした。


「ダサいLEDは終わりにしよう!フィラメントをLEDで再現、美しい電球を広めたい」
というキャッチフレーズの元、製作されていました。
1つ購入するより複数購入する方がお得だったので、
2014年に同じ事務所の仲間と共同購入しました。

暖色系電球の記載の様に点灯すると暖かな色の光となります。
当初は私が思っていたより暗いなという印象でした。

この電球、なかなか使うことがなかったのですが、引っ越しをしてようやく使うことが出来ました。
このペンダント照明にスイッチがついていたのでベットから起き上がってこのスイッチを消して
寝ていました。
寝室の照明を購入するのに機能性を考えるとリモコン付きのシーリングライトにするかどうか
迷ったのですがカタチへのこだわりとこの電球を使いたいという思いでこちらのペンダント照明にしました。
でもやっぱり機能性も大切。起き上がって電気消すのが…と思っていたところに
同じような電球のデザイン(ボール型ではなく、エジソン型ですが)で
携帯で操作できる電球があるのを発見!

スマートLED電球 エジソン電球 調光
こちらの商品を購入しました。

電灯のオンオフはもちろんのこと、読書、仕事、お休みなどのシーンに合わせて調光出来ます。

実際はシーンを変えると調光変わったなと明らかに分かるのですが、写真だとどうしても同じ様になってしまいますね。

それぞれ細かい調光の調整も出来ますし、オフタイマー、オンタイマーも可能です。
この間すっかり目覚ましを掛け忘れていたのですが、電気がついて起きることが出来ました。

LED電球も私が2014年にマクアケで購入してから様々なLED電球が開発され、
今では普通の電球ならお求めやすい金額なりました。
これはスマートフォンでの操作ですが、普通にリモコンで操作できるLED電球もあります。
ペンダント照明に裸電球使いたいけど、機能がね…という方は
試してみるのもいいと思いますよ。

Tagged on: