2025を振り返る

本当にお久しぶりです。
あっという間に2025も終わろうとしています。
すっかりご無沙汰しておりました。
月2でブログを書くという目標がなきものになっていました。

ここの場に建っていた建物がなくなり、2026年に新たな建物が建てられます。
2025年3月から計画案を提出し、採用され、進めてきました。

建物が建っている際は狭さを感じなかったですが、解体されると敷地の狭さを感じます。
解体工事も終わり、12月の建築主の都合のいい、いいお日柄の時に地鎮祭が行われました。

建築確認も下りて、来年から本格的に工事が開始されます。

Beppu Station Front -別府ステーションフロント-

建築主の方、施工者である有限会社三和住宅の方々と共に
つくり上げてきた建物がどんなかたちとなるのか…。
来年はこの案件について進捗状況等ご報告出来れば思っております。

年末に綿花のドライフラワーを頂いたので、飾ってみました。
Copilotに聞いてみると

柔らかい白色が浄化の象徴
白は風水で「浄化」「リセット」を意味するため、空間を軽やかに整える効果が期待できます。
• ふわふわした形が“気”を和らげる
トゲトゲした植物と違い、丸く柔らかい形は良い気を呼び込みやすいとされます。
• 素材として“実り”を象徴
綿は実がはじけて花綿になるため、「豊かさ」「繁栄」の象徴として扱われることもあります。

とのことです。
玄関にドライフラワーを置くのは生気がなく良くないとのことで、
置くなら赤いリボンをまくといいということで、赤いリボンの代わりに赤い糸を茎に巻きました。

まあ風水にとらわれすぎずに自分が心地よいが一番ですが…。

2025年もお世話になりました。
2026年も2025年に掲げた思いはそのままで、頑張っていきますので、
引き続きよろしくお願い申し上げます。